最近のハンディーカムはすごい

こんにちわー暑さもやわらぎ最近じゃ毛布を出してきて季節も夏から秋を通り過ぎて冬になって来ましたね!妊娠8ヶ月目 お腹に娘がいるプレママです!さてさて私は子供が生まれてからやっぱり動画で娘の成長記録を残したいと思い、ハンディーカム欲しいなーと思いました。私は映画が大好きなんですが、今こんな身体なのでら映画館に行くのが辛くて、あと人混みでお腹に衝撃とか勘弁して下さいな状態なので、大好きな映画に行くことさえできません。
そうだ!プロジェクター買えばいいんじゃない?マリーアントワネットみたいな言い回しなんですが、プロジェクターの値段をみてビックリ、27万円、ひぇーそんかな高価なもの買えるわけないじゃない!映画は旦那に言えばレンタルショップで借りる事はできるんだけど、やっぱり映画館でみるのか最高なんだよね。
でも行くことさえ出来ないのでストレスだけ溜まっていきます。
話を戻しますが、最近のハンディーカムには何とプロジェクター機能が搭載されているっていう情報をゲットしまして、25ルーメンの明るさで41インチくらいのビューモードで観覧出来るそうです。そうそう、何とね外部端末からの映像も飛ばすことが出来るらしく、スマートフォンやタブレット端末、パソコン、テレビなんかからの外部出力も展開させる事が出来るらしいですよ!素敵!
わたしなら動画サイトでプチ映画館を作って映画鑑賞をしたいなっておもいますね。
機体はSONY ハンディーカムレコーダーPJ540 約250万画素で手振れ補正付き、初めてでも安心して映像が取れる、その場で簡単映像処理可能!プロジェクターで白い壁ならどんな場所でもすぐに観覧出来ますね!お子様も喜ぶと思います。
早く娘に会いたい!

 

自動販売機設置費用

成長の遅い我が家のイチジク

夏に出回る果物の一つに、イチジクがあります。あっさりとした甘さと、種のプチプチ感、そして熟したイチジクのトロッとした食感が好きです。八百屋さんやスーパーで買うとあまり安くないイチジクですが、今年は豊作なのか例年よりも価格が低いような気がします。私は1度もお店で買ったことはないんですけどね。なぜなら、自宅の庭にイチジクの木が生えているからです。小さいころから、イチジクは家でなったものを食べるのが当たり前だと思ってきたので、お店で買うという発想がそもそもありませんでした。今年も花が咲いて、枝の各所に小さな実がつき始めたのですが、なかなか大きくならないのです。いつもの年ならもう大きくなりはじめる頃だと思うのですが、暑さのせいなのでしょうか。お店には丸々と太ったおいしそうなイチジクがたくさん並んでいるというのに、我が家のときたら緑色した豆電球みたいなのばっかり…。別に競争しているわけではないし、早く食べたければ買ってくればいいのですが、意地になって買わないし、なぜか焦りだす始末の私と私の家族。この感じだと、我が家のイチジクが熟するのは半年ぐらい先なんじゃないかとさえ思えてきます。ああ、早く食べたい!

青汁ダイエット

二年前から中国の北京で暮らしている者です。ここに暮らしていると人間の価値観、感覚の違いをとても感じます。

そして、自分が日本人であることを嬉しく思え、まともな考え方を教えてくれた両親に感謝できます。

一番ショックでしたのが、タクシーの運転手さんの対応の悪さです。人間の心を持った人がする行動ではないなということを体験しました。

急に雨が降ってきた日でしたので、傘がなかったので、雨宿りをしながらタクシーを必死で呼びとめていました。

空車と表示されていてもとまってくれなく、とまってくれた思ったら、中に入って行き先を告げると近場だから嫌だと乗車拒否でした…

日本なら雨、晴れに関わらずタクシーの運転手さんの側が客を選ぶということはないのにな~と思いました。

日本のタクシーの運転手さんの中でも近場を告げたら嫌な顔をするというのはあるかもしれませんが、それでも乗せるだろうになと思いました。

乗った客を乗車拒否や、雨の中困っている人が手を挙げていたら乗せるのになと思いました。

あと、酷いなと感じるのが列へのズル入り、横入りです。バスを待っている時にたまにあることで嫌な気分になるのが、無理矢理押されて列へ入られた時です。

押された体の痛みと気分を害された心の痛みで締め付けられます。朝にそれをされると昼飯を食べる迄はブルーが持続します。

他人に嫌な思いをさせてまで自分が先にバスに乗りたいのかなと悲しい気持ちでいっぱいになります。

本来価値観や考え方は良い悪いではなく、こういう考え方もあるし、こういう価値観もある、それは自分とは違うんだとそれだけに留まるものだと思います。

ただ、それが相手を嫌な気持ちにさせたりや他人に迷惑をかけるのでしたら、やはり、悪い価値観や悪い考え方なのではないのかなと思います。

御嶽山の噴火…救助作業を見て思うこと

御嶽山噴火のニュースはその日の夜に知りました。それまでは家族と義理の両親とで出かけていたので、大変な騒ぎになっているなんて全く知らず、義理の母が登山愛好家のため、今回の噴火とは無関係と分かっていてもなんだかゾッとしてしまいました。

私自身は登山に興味がありつつも、本格的に山に登ったのは中学生の林間学校が最後で、それ以降はハイキング程度です。ニュースでは現在死亡が50人近い数になっていましたが、皆さん普段から登山をされてる方だったのかな、初めて登って遭難した方もいたんだろうかと考えてしまいます。もちろんどの命も同じ命ですが、登山が大好きで、「山で死ねるなら本望だ!」と公言していた方と、友人に誘われて、「まぁ一度くらい。」という気持ちで遭難してしまった方とでは、周りのショックも違うかもしれないですよね。
そして今回の噴火で考えさせられたのが救助活動について。初めてニュースを見た時にはまだまだ噴火の危険があり、こんな状況で救助は無理だろう、と家族と話していました。しかし、危険な状況の中でも救助活動が始まり、テレビには懸命に作業する方々の姿が映し出されました。
たとえ仕事であっても、これだけ危険で過酷な現場に家族を送り出す救助隊員の家族の方々はどんな気持ちなのでしょうか?仕事に理解のある家族なら、本当は泣いて「行かないで!」と言いたいところを「気をつけて、頑張って!」と笑顔で送り出しているのかもしれません。私だったら、そんなことができるでしょうか。
3・11の直後には考えていた危機的な状況での対応や準備を、日が経つにつれ、どんどん忘れていた気がします。危機はいつどんな状況でやってくるか分かりません。その時被害を受けて救助を待つ側になるのか、はたまた救助しなければならない立場になるのか。いずれにせよ、もう一度備える気持ちを新たにしなければならないと思いました。